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中古セレナは4代目モデルがねらい目!年式のちがいや選び方も解説

セレナ 中古車

ファミリー層に人気のミニバン「セレナ」は26.2km/Lという高い燃費性能や、シートアレンジの自由さなどのさまざまな特徴を持っています。

しかし、新車購入するにはやはりコストがかかりすぎるため状態の良い車両を選んで中古車で購入するのがおすすめです。

とはいえ、すでに数回のモデルチェンジを経験しているセレナを中古車市場で探す場合、何を基準に選べば良いのか迷ってしまいがちです。

そこで、この記事では「中古セレナを探すポイント」や「何に気を付けて選べば良いか」をわかりやすく解説していきます。

この記事のポイント

後半では中古車を選ぶときの注意点も解説しているので、ねらい目のセレナが決まったらこちらも参考にしてください。

良質な中古セレナをさがす

セレナのグレード構成や年式によるちがいを解説

セレナのイメージ画像引用:日産公式サイト

セレナは、ファミリーカーとしての機能が重視されたミニバンです。

先進の安全性能が搭載されており、小さな子どもがいる家庭にとくにおすすめしたい車種といえます。

2016年に登場した5代目モデルのセレナは、

2016年次グッドデザイン賞
2017年次RJCカー・オブ・ザ・イヤー

といったデザイン賞の受賞を皮切りに、数々の賞に輝いています。

セレナのグレード体系は、大きく分けて5種類。(割愛した福祉車両を含めば6種類)

セレナのグレード体系5種類

  • 標準グレード(S、X、G):Sはガソリン車、X、Gは簡易ハイブリッド車
  • ハイウェイスター:エアロパーツの装着・クロームメッキによる加飾
  • e-POWER:電動パワートレイン
  • NISMO:走りに特化したハイパフォーマンスモデル
  • AUTECH:オーテックジャパンによる豪華なカスタムカー

上記を踏まえたうえで、セレナの特徴や年式による違いなども解説していきます。

セレナの特徴

セレナは、ファミリーカーとしての性能に特化した車種です。

子どもを持つ家庭に嬉しい機能をはじめ、車を維持する大人にも優しい設計が採用されています。

では、具体的に見ていきましょう。

特徴1:家族でゆったりくつろげる室内の広さ

車内空間の広いセレナなら家族みんながゆったりと過ごせる

広い室内のミドルクラスミニバンに乗りたい人には、セレナがぴったりです。

室内の長さと幅は、他社の5ナンバーサイズミニバンと比べても広くなっているからです。

※スマホで以下の表が見づらい場合は画面を横にしてご覧ください

車種 室内長 室内幅
ヴォクシー/ノア 2,930mm 1,540mm
ステップワゴン 3,220mm 1,500mm
セレナ 3,240mm 1,545mm

この室内の広さにより、どの席に座っても余裕を感じることができます。

家族でゆったり座れることが、セレナの魅力です。

特徴2:多彩なシートアレンジ

いろいろな用途に車を利用する人にも、セレナが向いています。

セレナは多彩なシートアレンジが可能だからです。

スマートマルチセンターシートと呼ばれる中央のシートは、1列目にも2列目にもセットすることが可能です。
※e-POWER各グレードにはスマートマルチセンターシート非対応となる

日産「セレナ」のスマートマルチセンターシートは1列目にセットで2列目、3列目がウォークスルーになり、2列目にセットすることで3人で並んで乗ることができるようになるフレキシブルな使い方が可能となる機能。画像引用:日産「セレナ|室内」

1列目にセットすると2列目から前後シートへのウォークスルーが可能になり、2列目にセットして3列目を跳ね上げると5人乗車で後ろに大きな荷室を確保できます。

ただし、グレードによって可能なシートアレンジが異なりますので注意が必要です。

特徴3:先進の安全装備を搭載

先進の安全装備を搭載するセレナは前方車両だけでなく、歩行者も検知して自動でブレーキを作動させることができる

安全性重視のミニバンなら、セレナがおすすめです。

平成28年度自動車アセスメント(JNCAP)において、衝突安全性能評価と予防安全評価で最高評価を得ているからです。

特筆すべきは、インテリジェントエマージェンシーブレーキです。

前方の車や歩行者を検知して衝突の可能性があると、ドライバーに警告をうながします。

また、ドライバーが安全に減速できなかったときは、自動的に緊急ブレーキが作動する仕組みになっています。

これにより、万が一の事態を回避する可能性が高まります。

先進の安全装備が搭載されていることも、セレナの魅力です。

特徴4:優れた燃費性能

セレナe-POWERは高い燃費性能を持っている

経済的なミニバンを求めるなら、セレナがいち押しです。

同クラスミニバンでは、最高の燃費性能をもっているからです。

電動パワートレインの「e-POWER」搭載モデルと他社の同クラスミニバンを比べると、セレナが勝っていることがわかります。

燃費比較

  • ヴォクシー/ノア(ハイブリッド):23.8km/L
  • ステップワゴン(ハイブリッド):25km/L
  • セレナ(e-POWER):26.2km/L

また、e-POWER搭載車以外もSグレードを除いて簡易型のハイブリッド仕様なので、リッター16.6~17.2km(2WD)という燃費性能を実現しています。

優れた燃費性能をもっていることも、セレナの魅力です。

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年式のちがいによる変化

セレナの年式による変化を簡単に説明すると、以下のとおりです。

※スマホで以下の表が見づらい場合は画面を横にしてご覧ください

モデル 特徴や変化
【初代モデル】1991~1999年 国産初のミニバンとして誕生。スライドドアやパワーウィンドウといった先取りした装備も備わった。
【2代目モデル】1999~2005年 全車に両側スライドドアを採用。低床設計を実現するため、FRからFF(4WDも設定)レイアウトに変更された。
【3代目モデル】2005~2010年 リアブレーキ、サスペンション、シフトレバーを変更。ホイールベースは他社のミニバンより長い2,680mm。
【4代目モデル】2010~2016年 室内長を300mm拡大したと同時に、大きなフロントウインドウシールドの採用で視認性が広がった。
【5代目モデル】2016年~ 新システムの「プロパイロット」や新パワートレインの「e-POWER」を搭載。

※FR(後輪駆動)、FF(前輪駆動)、4WD(四輪駆動)
※プロパイロット:日産の自動運転技術

ここまでは、セレナのグレード構成や年式による違いを簡単に解説しました。

次の章では、セレナが中古車市場ではいくら程度で売買されているのかを解説します。

選択肢豊富な4代目モデルがおすすめ

4代目セレナのイメージ※日産認定中古車のHPより

現在、中古車市場で見かけられるセレナのモデルと市場の台数です。

市場の台数比較

  • 4代目モデル:3,087台
  • 5代目モデル:1,612台

※台数は大手検索サイト「カーセンサー」調べ

筆者は、選択肢が豊富な4代目モデルをおすすめします。

4代目モデルの外観デザインは、美しい流線型を描くボディ形状を特徴としています。

一方の5代目モデルの外観デザインは、新世代の日産を象徴するような「Vモーショングリル」や屋根が浮いているような「フローティングルーフ」が特徴です。

くわしくは、下記で解説していきます。

4代目モデル後期型「20G S-HYBRIDアドバンスドセーフティパッケージ(2013~2016年式)

価格と装備の充実を重視するなら、4代目モデル後期型の「S-HYBRID アドバンスドセーフティパッケージ」がおすすめです。

「S-HYBRID」とは、いわゆる簡易型のハイブリッドシステムのことです。

室内の広さを犠牲にすることなく、燃費を向上させられるメリットがあります。(燃費:15.4km/L)

アドバンスドセーフティパッケージの充実した機能も、大きな魅力です。

4代目セレナの安全性能5つ

  • アラウンドビューモニター(車両を真上から見下ろしたような画面を表示)
  • 車線逸脱警報
  • ディスプレイ付自動防眩式ルームミラー
  • フロント&バックソナー(障害物が近づくと警報)
  • 踏み間違い衝突防止アシスト

5代目セレナの先進安全装備よりも見劣りするものの、他社の最新型のミニバンと比べるとそん色のない機能が備わっています。

これだけ充実した機能があって、100万円以下からの購入が可能です。

ただし、4代目セレナは中古車在庫が少ないため、多くの選択肢から愛車を選びたい人には向いていません。

5代目モデルを選ぶならハイブリッド仕様のe-POWERがおすすめ

5代目モデルなら、ハイブリッド仕様の「e-POWER」がおすすめです。

「e-POWER」を搭載したノートやセレナの新車販売台数は好調で、利便性が良く燃費性能にも優れています。

同条件の中古車で「ハイウェイスター」と「e-POWER ハイウェイスター」を比較した場合、車体価格は50万円ほどの差があります。(新車も同程度の価格差)

在庫の数は、同じ年式で限定するとe-POWER搭載車のほうが多くなっています。

これは、新車販売台数の差が中古車市場においても影響している可能性があります。

※スマホで以下の表が見づらい場合は画面を横にしてご覧ください

ハイウェイスター e-POWER ハイウェイスター
中古車価格 219万円~ 270万円~
台数 32台 158台
カタログ燃費/実燃費 17.2/10.5(km/L) 26.2/16(km/L)

※最低価格で比較
※2018年式以降、1万km以内、修復歴なしで限定

購入価格に差はありますが、乗り方や保有期間によって差額は埋められます。

下記の表は、各モデルの年間あたりのガソリン代を計算しています。(実燃費で計算)

※スマホで以下の表が見づらい場合は画面を横にしてご覧ください

年間走行距離 5,000km 7,000km 10,000km
ハイウェイスター 67,620円 94,657円 135,226円
e-POWER ハイウェイスター 44,375円 62,125円 77,500円
差額 23,245円 35,532円 57,726円
10年後の差額 232,450円 355,320円 577,260円

※レギュラーガソリン価格142円/Lで計算(2019年8月現在)

両者の価格差を見れば「年間1万kmを10年間走行して採算が取れる」ことがわかります。

他にもメリットもたくさんあります。

その他のメリット

  • ガソリンで走行できる電気自動車
  • アクセル操作だけで走行できる
  • モーターならではのスムーズな加速や静かな室内

ただし、発売されたばかりなので中古でもほとんど値崩れしていないことがデメリットです。

そのため、価格を重視して中古車を購入したい人には向いていません。

【裏ワザ】あえて人気がない色やグレードを選ぶ

とにかく安くて状態の良いセレナを手に入れたい場合、不人気なカラーやグレードを選ぶことも選択肢の一つといえるでしょう。

中古車市場で人気のないカラーやグレードは、需要が少ないことから安い価格で取引されているからです。

たとえば、4代目モデル後期型(2013~2016年)の場合、廉価グレードの「20X S-HYBRID」は人気が低く、シルバーも数が多い割に人気は低めです。

新車販売当時は最廉価グレードの「20S」より20万円ほど高額でしたが、中古では同条件でも10万円ほどしか変わりません。

グレードの違いにおける価格比較

  • 20X S-HYBRID シルバー(2014年式、7.6万km):79.8万円
  • 20S シルバー(2014年式、7.9万km):69.9万円

人気のあるホワイトと比べると、人気の低いシルバーは同様の条件でも10万円ほど安く買うことができます。

人気カラーと不人気カラーの価格比較

  • 20X S-HYBRID シルバー(2014年式、7.6万km):79.8万円
  • 20X S-HYBRID ホワイト(2014年式、8.8万km):90万円

あえて人気のないグレードやカラーを選ぶことで、お得に中古車を購入することができます。

ここまでは、セレナの中古車相場について解説しました。

次の章では、中古車でセレナを探すときのチェックポイントについて解説していきます。

中古車でセレナをさがすチェックポイント5つ

チェックのイメージ

セレナの中古車を探すときのチェックポイントは、以下の5つです。

順にくわしく見ていきましょう。

ポイント1:過走行の車両ではないか

過走行の車両は、避けておくことをおすすめします。

いかに安くセレナを購入できても、購入後に修理代がかさめば本末転倒だからです。

とくに定期的に整備されていなかった車両は要注意です。

たとえば、セレナにはCVTが採用されています。

CVTオイルは6万kmを目安に交換が推奨されていますが、故障するとCVTのオーバーホール(分解整備)や交換が必要になります。

ちなみに、CVT交換は工賃込みで約30~40万円の費用がかかります。

走行距離の多いセレナは、極力避けたほうが無難です。

どうしても購入したいときは整備点検記録簿で整備履歴を確認して、定期的に整備されたものを選びましょう。

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ポイント2:事故車・修復歴車ではないか

修復歴車のイメージ

事故車・修復歴車は、絶対に買わないようにしましょう。

高年式・低走行車両でも相場より安く売られているのですが、大きなリスクを伴います。

修復歴のある車両は、骨格にダメージを負って交換あるいは修復されたものです。

車の骨格は走行するのに欠かせない部分で、車の剛性や性能に影響を与えている可能性があります。

購入後に不具合が多発して修理代がかさんだり、走行に支障をきたして大惨事に巻き込まれたりする恐れがあるため、避けたほうが無難です。

見分ける方法は簡単で、中古車情報サイトに「修復歴あり」と表示されています(表示義務がある)。

信頼できる販売店で中古車を購入するのも、回避できる有効な手段です。

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ポイント3:水没車ではないか

水没車も、絶対に買うことを避けるべきです。

近年の豪雨に伴って、車が水没するケースも増えています。

しかし水没車は、事故車・修復歴車に含まれないので、購入時はとくに注意が必要です。

なかでも電気系統は不具合が出やすいといわれています。

その場では問題なく動いていても、ほどなくして故障が相次ぐようなケースも少なくありません。

室内の汚れや臭い(シートベルト、マットの下、エアコンなど)、エンジンルームの錆びなどで見分けることができます。

少しでもおかしいと思った車両は、買わないようにしましょう。

ポイント4:保証がついているか

保証がついているかどうかも、大切なポイントです。

万が一故障が発生した場合でも、販売店の保証によって無料で修理してもらえるからです。

購入後、すぐに故障してしまうケースも少なくはありません。

最低6ヶ月の保証がついたものを選びましょう。

また、「e-POWER」や「プロパイロット」搭載車を選ぶときは、日産の認定中古車を選ぶことをおすすめします。

両車種は最新の技術を用いているため、街の整備工場や修理工場では対応できない恐れもあるからです。

しかし、認定中古車なら最低でも1年間の保証期間が設けられています。

また状態によってはメーカー保証も継承できます。

車体価格も街の中古車販売店と変わらない価格で販売されているため、おすすめといえるでしょう。

保証期間や認定中古車かどうかは、中古車検索サイトに掲載されているので絞り込み検索で探すこともできます。

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ポイント5:車検が残っているか

近い価格で同条件のセレナで悩んでいるなら、車検の残っているほうをおすすめします。

車検の費用は高額なので、長く残っているほうがお得です。

セレナの車検費用の相場は10万円前後です。

仮に1年間の車検が残っていたとすれば、5万円ほどの価値があることになります。

車検の残り期間も、中古車情報サイトに掲載されています。

条件を変更してまで車検が残ったものを選ぶ必要はありませんが、近い条件のセレナで悩んでいるなら車検が残ったほうを選ぶと良いでしょう。

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【まとめ】バランスが良いのは4代目、装備重視なら5代目がおすすめ

この記事では、セレナ中古車をお得に購入するためのねらい目モデルや相場について解説してきました。

また、あなたの理想に合うセレナ中古車の探し方についてもお伝えしました。

セレナ中古車を探すポイント

  • セレナはファミリーカーに特化した設計や機能をもつ
  • 中古車市場で流通台数が多いのは4代目セレナ(2010~2016年)
  • 価格と装備のバランスに優れるのは4代目モデル後期型「20G S-HYBRID」アドバンスドセーフティパッケージ
  • 新しいセレナなら5代目モデル「e-POWER」がおすすめ
  • 価格と状態重視なら4代目モデル後期型「20X S-HYBRID」

セレナは、ファミリー用途では使いやすい車種です。

少し前の比較的新しいモデルであっても安く販売されているので、上手な探し方を知っていると非常にお得です。

理想のセレナ中古車と出会うことで、あなたやご家族が楽しい思い出でいっぱいになることを願っています。

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